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コスメ コンピューターに関する旅行記
- 母娘旅ソウル4日間~Day2~...
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2010/08/31 06:08:32
今日の天気予報では、くもり→雨とのこと。
くもりのうちに世界遺産を見ちゃおうってプランです!
■7:00 起床
身支度整えて、地下鉄の駅を目指して歩く。
ガイドさんの話では、まっすぐに10分歩けば着くとのこと。
今日は昨日の雨で靴がやられたので、ビーサンです。。
途中ハラヘリなため、TOM N TOMSでホットドックとコーヒーセット食べる。
若い女子店員1人で全部やってて、英語も通じたから助かった。
■10:00 景福宮
地下鉄を乗り継ぎ、駅を降りてすぐ、世界遺産発見!
広場で毎時00分に行われる王宮守門将交代式がもう始まってて、
近くに行ったときにはもう交代が終わって、
ラッパを吹きながらぞろぞろ退場していくとこだった。
あと5分早ければ・・と悔やまれるが、あと1時間したらまたやるしね。
早くも雨がポツポツときてしまいまして、傘さして歩く。
1395年に建てられた最古の王宮を見学しているうちに、もう11時!
バッチシ一番前のところでカメラ構えて待ち構えていたら、
韓国語→英語→日本語の順でなにやらアナウンス。
・・・え?いまキャンセルっていいませんでした・・?
と思ったら、日本語で「雨天のため交代式は中止とさせていただきます」
(泣)
■11:40 昌慶宮
もうさ、気持ち切り替えていくっきゃないよね!
隣駅の世界遺産まで徒歩で目指す。
地図でみたらすごく近かったのに、歩いたら40分ほどかかった。
こっちは1419年に建てられたそうだけど、さっきのよりは少し地味かな。
でも建物がかなり入り組んでいて、
案内のおじちゃんにも「メイロダヨー」と言われた。
門でおじちゃんに話しかけられ、
ブランド品のニセモノの話とか少しして、
タクシーに乗り込み、明洞へ。
■またもどしゃ降り! 焼肉ランチ
ガイド本に大きく載っていた「全州中央会館」は、
ショッピングビルの隣奥にあり、わかりずらい!
し、外観がちょっと・・・・。
なので、雨の中てくてく歩いて良さげな店を探す。
ビーサンだから足が疲れたよ~~痛いよ~~。
焼肉店「大原」がキレイだったので入ったら、
バッチリお化粧したママが日本語うまくて、対応してくれた。
焼肉2人前とウーロン茶で5万5千ウォン。日本人価格。
噂のサムギョプサルもカルビも、うまかったっす。
付け合せもたくさん出てきた。
大根キムチを食べようとしたら、店の人がじーっと見てるから、
“あれ??これもしかして焼くのか???”とか意味わかんなくなってたら
さっきのママが「ドウシテ ソレ ヤクノーー?ニホンデ ヤカナイヨ」
って。 だってー あの店員がーー。
■14:00 明洞を歩く
某コスメショップで噂のシートマスクを大量買い。
店のねーちゃんがベッタリくっついてきて、
いちいち説明してきたり、「ソレ ダレカニアゲル?」
とか聞いてきたり、まーめんどくさい。
それに比べ日本にも店舗をもつスキンフードは、
全くの放し飼いでゆっくり見られてよかった。
友達のと自分のと、ブラウンシュガーマスクを買う。
肌に合うといいなぁ~。
MPLAZAで、疲れた母をベンチにおいて
FOREVER21やZARAをみる。タンク2枚のみ買う。
そこまで安さを感じなかったなー。 残念!
この日は、髪の毛をひっつめてお団子頭にしてて
さらにビーサンだったからか、5回ぐらい韓国人に間違われたw
■京東市場
地下鉄を乗り継ぎ、祭基洞へ。
駅出てすぐ左のスーパーで、お土産のお菓子やラーメンを買い物カートに入れ、
そのまま放置して外の市場をブラブラ。
漢方屋さんがずらーっと並んでた。
のりはどこに売ってるか聞いたら、どうやらスーパーにしかないらしく
結局おいしそうなブドウ3房3千ウォン(1房70円)で買い、
スーパーへ戻る。 生肉コーナー、相当匂いがヤバイ。
のりやら、2リットルの水とかジュース、漢方ナプキンなど買いこんでタクシーでホテル。
汗かいたし、ビーサンだから足痛いし、
とりあえずシャワー浴びてぐったりする。
■20:30 韓国のりを求めて
明日はオプションでエステだから、のりとかもっと買っておこう!
ってことで、フロントで聞いたら300mほど先にスーパーがあるそうなので歩いて行く。
着いたらデパートのB1階がロッテマートで、すごくキレイだった。
安心して大量にのりを買い込む。
2人ともおっきなスーパー袋を両手に持って、歩いて帰る。
おなかすいたけど、通り沿いの店は地元民向けのしかなく、
ほぼ100%ハングルでしか書いていない。 ピザ屋はあったけどw
ホテルの隣のテラス席がある居酒屋風なとこで、
メニュー見せてもらったら、結構いいので入ってみる。
ママは日本語ゼロだったけど、厨房の奥さんがたまたま料理出しに来て
「ニホンジン デスカ?」って聞いてくれたから、
おおおおーー!! てなって、辛くない料理を教えてもらう。
なんだかウキウキして、バドワイザー頼んだら、
ママが「サービス」って、母にオレンジジュース出してくれた。
コンロで、イカ、エビ、野菜たっぷり、おこげの海鮮鍋をぐつぐつ。
これが、ちょーーーーーーーおいしかった!!
奥さんが「ドウデスカ?」って来てくれたから
日本語上手ですけど、勉強したんですか?て聞いたら
どうやら少し日本に住んでいたみたい!
メニューにお好み焼きとか、焼き鳥、うどんとかあったから、
そういうのを勉強しに行ってたのかな。
■22:30
フロントのおじちゃんに「のり買えたよーー!」て言ったら、
私が真っ赤な顔してたからか、
「ヨカッタネー! ノンデ キタ?」って踊ってみせてきたw
気がかりだったお土産もだいぶ買ったし、
世界遺産も見たし、おいしいものたくさん食べたし、
ふたりとも「いい日だったねー!!」って大満足◎
23:30 就寝 - 2度目の韓国ソウル1~2日目...
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2010/08/30 10:08:19
ソウル新羅ホテルに泊まる3泊4日のツアーに行ってきました!
今回の目的は…
・憧れの新羅ホテルに宿泊!
・朝食ビュッフェ!
・ツアーに含まれている観光名所!
・NANTA観劇!
・DMZ&JSAツアー!
・夏の洋服を調達!
・やっぱりコスメも! - 温泉へ行こう! 『石原荘』(その1)...
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2010/08/30 09:08:38
九州有名温泉第6章は「石原荘」です。
雅叙苑とは目と鼻の先なので温泉の成分は同じですが、こちらは現代風の建物で高級感が出ています。
しかし、高級旅館では珍しく立ち寄り湯もやっているので、コスメがないとか宿泊客の下駄を立ち寄り湯の客が履いていったなど、つまらないミスがあったので興醒めでした。
立ち寄り湯があるうちは、多分行かないでしょう。
石原荘
http://www.m-ishiharaso.com/ - 食べまくり、買いまくり、歩き回った初ソウル!...
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2010/08/29 05:08:39
家族3人で、初めての韓国ソウル。
晴天の3日間、熱射病一歩手前ながらも、食べまくり、買いまくり、グルッと歩き回りました。
■私の希望:古宮、昌徳宮(チャンドックン)の見学。アカスリ。
■家内の希望:ミョンドンでのコスメ買い。
■息子の希望:南大門でのシューズとメガネ買い。
短い時間ながらも充実した旅になりました。(^_^)v - 2002夏、中国旅行記3(2):6月19日(1)香港・名古屋...
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2010/08/29 11:08:56
<2002年6月19日(水)>
<朝食は国内線で>
香港まではキャセイ航空CX533便、10時丁度の出発なので、2時間前の8時に「ルックJT*」受付前集合を指定されました。家から空港までは1時間半弱の距離なので多少早い時間です。しかし、6時半頃に出発すれば間に合います。前日までに準備を済ませておけば、普段とあまり変わらない朝の時間です。
乗った地下鉄は6時32分平針発岩倉行きでした。これですと西春まで乗り換えなしです。上小田井で乗り換えたとしても、結構名鉄の便数があり、便利です。
順調に名古屋空港に到着しましたので、8時の集合時間までには十分に余裕がありました。空港内の店などを覗いて8時の受付時間を待ちました。JT*受付での手続きは簡単でした。名前を言って、パスポートを出しただけで済みました。搭乗券の引換券や受領サインも無しでした。
出発まで2時間ありましたので、シャトルバスで国内線ターミナルに移動しました。こちらの方が安くて、美味しい店が多いからです。国内線ターミナルは結構混雑していました。今がワールドサッカーの最盛期であり、国内を移動するサポーターによるものらしいようです。いつもの店はセルフサービスの大衆食堂です。ガラス棚に並んだ品々は、麦酒のツマミに最適なヤッコ、枝豆、しめ鯖、とろろ芋などが並んでいます。ついこちらを主体に選択してしまいました。中生ビールを水代わりに注文しました。機内での食事を考えて、食べ物、飲み物も控えめにしておきました。
<常滑沖の新国際空港>
名古屋空港を飛び立ったキャセイ航空機は小牧市から名古屋市を横断して名古屋港、伊勢湾へのコースを飛びました。梅雨時なのに、名古屋市を空から散歩したような好天に恵まれました。
機内で隣の席に座られたのは、同じツアーを単身で申し込まれた西区のYaさんと言う方でした。ほかに4組のご夫婦連れを含めて、10名が今回のツアーの総勢です。このことは後で知りました。
Yaさんとは飛び立って直ぐに話が弾み、香港、桂林でもとくにご一緒させて戴く機会が多きありました。名古屋港近くのベースボールのような形の埋立地が見えた時、
「ここは魚釣りの名所です。私もよく釣りに言ったところです」
と教えて頂きました。
更に南下しますと、知多半島が見えてきました。半島までの距離のせいかも知れませんが、思った以上に小さく見えました。一寸驚きでした。半島全体の形が肉眼で見渡す事が出来ました。その中間より少し北の辺り、常滑沖には新国際空港の埋立地も確認する事が出来ました。
新聞記事などによりますと、順調に工事が進んでいるようです。しかし、個人的な立場では、今の名古屋空港に比べると、相当にアクセスが不便になりそうです。西区にお住まいなので、Yaさんの方が影響がはるかに大きいようです。空港の開設と併せて、各種アクセスの早期整備も進んで欲しいものです。
<香港到着>
順調なフライトでした。昼間のフライトなので、名古屋上空から紀伊半島くらいを眼下にすることができました。海上に出てからは、梅雨前線の雲に覆われてしまいました。次に見えてきたのは、台湾でした。
2時間半ほどフライした後、左手に大きな陸地が見えてきましたが、それが台湾である事が、咄嗟には分かりませんでした。「中国大陸近くをフライとするのでは?」との先入観がありましたので、「中国大陸のどの辺り?」との思いに惑わされたためです。
後で地図を調べますと、サツマイモの形をした台湾が一番西に出っ張っている台南県近くを通過したようでした。港近くに大きな都市、台南市があり、複雑に海岸線が入り組んでいました。機上から見た港風景は、「複雑に入り組んだ海岸線と、かなり大きな港町」と言った印象でした。
台湾南端付近から香港までは近い距離です。30分程のフライトでした。香港も中国大陸では南部に位置し、ベトナムまでも大した距離はありません。機が高度を下げると、海上には大小の島々が見えてきました。どちらかと言えば、ビル群だけを想像する香港は、意外と多くの島があり、人が住んでいない島も多いようです。
所々厚い雲もありましたが、白いぽっかりと浮かんだ雲の方が多く見えました。どうやら、天候には恵まれたようです。ビル群を眼下に見た後、機体は長い橋を左手に見て、着陸態勢に入りました。
<香港国際空港>
香港の地名をよく理解できていませんが、従来の空港は、九龍(カオルン)半島にありました。今度の新しい空港は、市街地から離れて、蘭頭(ランタオ)島の方へ移転しています。東南アジアにおけるハブ空港に位置付けられているようです、かなり大規模な国際空港です。空港内の移動に無人電車を使用している事でも、その大きさが推し量れます。
規模が大きいだけに、当然ながら到着便も多く、入国審査では大分並ばされました。香港への入出国審査と、桂林へ移動する時は、中国本土への入出国審査が必要となります。日本人からみた香港は、1997年の中国への返還以来、何も変わっていないと言った方が当たっています。
私達を出迎えてくれたのは、働き盛りのガイドさん、何(ホウ)さんでした。日本人顔負けの達者な日本語を操る人でした。つい、5年程前の上海・西安旅行の時の上海のガイドさんを思い浮かべてしまいました。
<一国二制度>
1997年7月1日に、香港がイギリスの統治下から中国に復帰して約5年が経過しました。しかし、イギリスの総統が居なくなった外は、表面的には従前と何も変化がないようです。中国として、1国2制度を表明し、50年間は香港では旧制度(?)を維持するとしているからです。
通貨も本土では人民元を使用しているのに対し、従前と同じ香港ドルを使用しています。空港内の銀行で香港ドルへの両替をしておきました。この後、香港に戻ってくるものの、少な目の両替にしました。後でガイドさんから聞いた話では、香港ドルと人民元との互換性は無いと言います。それぞれに見当をつけて両替しないと、残分の処分に困ってしまうことになります。
香港に隣接した地域には、中国では上海と並んで急発展を遂げる深センがあるものの、経済的な格差はまだまだ大きいようです。中国本土の平均給与が1万から2万円程度であるのに対し、香港では15万円程度のようです。正確な比較ではないが、概ねこんなオーダーのようです。
これほどの差がある地域がフリーに往復できるようになりましたら、途端に経済摩擦、社会混乱が起きる事が目に見えているようです。
香港が変わっていないと言う面では、ガイドさんの話を聞いていても、意識の面でも全く従前と変わっていないようです。
<空港内での食事>
桂林へは夕食の後に出かけるスケジュールとなっていましたので、1時間以上を、空港内で時間つぶしをする事になった。空港ターミナルを出て、繁華街へ出るには1時間以上かかり、往復する時間も無いので、やむを得ません。
ガイドのホウさんの話では、空港の外には何も無いと言う。それで、Yaさんと空港内のウィンドーショッピングなどで時間を潰しました。一寸勿体無い時間でしたが、香港からまた別の国に入国する事を考えれば、必要な時間なのでしょう。
食事は空港内の中国料理店、美心閣でした。待ち合わせの車展示場の直ぐ上の階にありました。間仕切りはしてあるものの、店としての天井の無い、吹き抜け構造になっていました。後で旅行メンバーの方の感想にもありましたが、大勢の旅行客が出入りする一角であり、少し衛生面での抵抗感がありました。
サービスの飲み物は、ソフトドリンクか、コップ一杯の麦酒でした。それで、躊躇せずにビールのボトルを追加注文しました。点心の料理は、可もなく不可も無しと言った感じでした。
<厳しい桂林の入国審査>
ガイドのホウさんは、桂林への出国手続きの事を丁寧に話していたようですが、余り真面目に聞いていませんでした。香港を出発する時に見当を付けていましたが、桂林への到着は。遅い時間になりそうです。
桂林への移動はドラゴンエアー機でした。160人乗りくらいの中型機でしたが、機体が新しく少しほっとしました。中国国内線では、老朽機による事故が多かったように記憶していたからです。
当初の計画では、17時55分香港発、19時20分桂林着の予定でしたが、手帳に記した時間では、19時25分香港発となっていました。1時間半ほど出発が遅れたことになります。大粒の雨が降っていましたので、雷雲が発生していたのかも知れません。
香港の出国審査も厳しかったですが、桂林の入国審査も同様でした。出国の時には荷物を3、4度レントゲン機に通されました。洗面用具の中に、めがね用の小さいドライバーが入っており、これを探し出すためでした。それを放棄してやっとパスになりました。使ったことのないドライバーなので、自分でも全く気がつかない品でしたし、何度も検査をパスした持ち物だったからです。
入国カードは香港のガイドさんが全部確認して「OK」サインを貰っていましたが、書き直しを指示されました。漢字での記入は認めないとの立場で、「英文カードに書き換えなさい」との指示でした。それくらいの書き換えは直ぐにできますので、問題なかったですが、納得し難い気持ちが残りました。
後でこのことを私なりに原因を分析してみました。その結果は、私の姓の一文字が読めずに、審査官がコンピューターインプットできないのが原因のようでした。
それならパスポートの英字表示からインプットすればよさそうなものですが、手っ取り早い、書き換えを指示したのでしょう。同じように漢字表記をした人でも、書き換えを指示されたのは、私一人だけでした。
桂林で出迎えてくれたのはリンさんと言う、人のよさそうなガイドさんでした。「日本語で『しのぐ』という字を書きます」と自己紹介されました。「凌」と言う字でしょうか。
<いつものオールドパー>
空港からホテルまでは車で1時間ほどかかり、ホテルにチェックインしたのは、23時を回っていました。翌日は7時の食事で顔を合わせることを約束しました。いよいよ漓江の川下りです。
海外旅行の旅の供はオールドパーと決めています。一番好きなスコッチウイスキーです。シングルモルトではないですが、ピートモスの香りが程よく効いたところが気に入っています。これを名古屋空港の免税店で買って、旅の供としています。供であり、友でもあります。
名古屋の洋酒専門店、スコッチを多く扱っているお店でオールドパーが好きだと話したことがあります。その時、店主が勧めてくれたのが、一段とピートモスが効いたシングルモルトでした。オールドパーのベースになっている品です。名前は忘れましたが、小さなグラスに何杯かお替りをしました。傍らに水のグラスを置いて、ストレートで飲んだ味が忘れられず、一層オールドパーが好きになりました。店の名前はバーリーです。このところ、オールドパーを飲む度に思い出します。暫く足を運んでいないのが残念です。
2、3日の旅行では余ってしまうことがありますが、4、5日の旅行では丁度いい量です。部屋に戻って、その日のことを思い出してメモをとったり、明日の旅行に思いを巡らしながら水割を呑むことにしています。ミネラルウォーターを冷蔵庫で冷やしておけば最高です。しかし、常温でも構いません。酒の肴も殊更必要とはしませんが、地元で見つけた美味しいツマミがあれば、言う事はありません。
一日を終て語らう友のあり今宵の我にオールドパーよ